女性はSEXでいつもイケる?|女性はオナニーで感度を上げるべき

今回は、「女性はSEXでいつもイケる?|女性はオナニーで感度を上げるべき」ということでお送りします。

女性はセックスで毎回イケる?【男とは違って毎回はイケない】

さっそく結論ですが、「女性はセックスで毎回イケる」わけではありません。
ここが根本的に男性とは違う点です。

自分で言うのもなんですが、僕の妻だって100パーセント、セックスでイケるというわけではありません(申し訳ないですが事実です)
体調や気分にも左右されるのが女性です。

特に経験が浅く、「感度が低い」女性がイクことは、実は簡単ではありません。

もちろん、イケる時もあるかもしれませんが、セックスをするならば、女性の感度を鍛えて「イケる確率」を少しでも上げたほうが良いと思いませんか?

「感度」というところがポイントです。

女性の感度は開発によって培われます。

女性の感度とは?(感度が高いとイキやすい)

女性の「感度」が高いと、それだけでイキやすい体だと言えます。
でも女性の感度は、一朝一夕で培われるものではありません。

その女性の「これまでのセックスの経験」にも左右されます。

セックスの経験と言っても、男性との経験人数ではなく、質の高いセックスをしてきたかどうかに左右されます。

もし、今までの男性が「男よがりのセックス」をしていたならば、相手の女性は不幸です。
感度を高める経験ができなかったことになり、セックスでイケる確率はかなり低くなるでしょう。

でも実は、セックスだけが女性の感度を高める「実技」ではないことはあまり知られていません。

では、どんな実技で女性の感度を高められるのでしょうか?

【開発は自分でも】女性はオナニーで感度を高めるべき

女性がセックスでイクためには、性感帯を確実に(的確に)刺激されることが重要です。

ただし、先にも述べたように、男性のセックスが上手くない(間違っている)場合、性感帯を確実(的確)に刺激されないことによって、イクことができないのです。

 ですから、セックスで気持ちよくならない→女性としての感度が上がらないという悪循環に陥るのです。

そこで、この問題を手っ取り早く解消するのがオナニー(マスターベーション)です。

重要なことですが、女性の感度を上げるためにはオナニーが極めて有効です。

よく、
「開発されていない女性はイキにくい」

と言われますが、それはある意味その通りです。

女性器でいえば、クリトリスにしても膣内部(中イキ)にしても開発がされていない。

それは、その部位(性感帯)でイク経験が少ない、あるいはかなり不足しているということなのです。

そう、その軽々不足を補ってあげればいいのですね。

その未知の性感帯でイクことを自分で練習(オナニー)する=経験する。
ということで、女性の体は間違いなく感度が上がります。

よく、「オナニーはあまりしない」なんて言う女性がいますが、そういう女性ほど「感度が低い傾向」にあり、いわゆる開発されていない体であると言えるでしょう。

女性がオナニー(マスターベーション)に「背徳感」を感じる必要はまったくありません。

なぜなら、オナニーは女性の感度を上げるための練習でもあり、女性の感度が向上して開発が進めば、それは男性とのセックスに必ず役に立つのですから。

 だから、男女での最高のセックスを目指すのであれば、女性のオナニー(マスターベーション)は積極的に導入するべきなのです

もちろん、男性のセックスが正しいもので、女性の感度が自然に上がるべくリードできる相手であればよいのですが......

 残念ながら、世の男性はセックスが苦手(間違ったセックスをする)人が圧倒的に多いため、セックスに女性が開発を求めるの「丁半ばくちに近い」ものがあります。

悲しい現実です。

それよりも、女性が自分でオナニーをする手法で、自身の女性としての体を開発し、感度が上がりやすくなるようにしてしまうほうがずっと建設的です。

女性は恥ずかしがらずに日頃からオナニーをすることで、「今まで気持ちが良いと感じなかった部分」を刺激しましょう。

そして、その性感帯の感度を高めていくのです。

クリトリスや指マンでイケなかった女性ほどオナニーすべき

クリトリスでイケなかった女性も、指マンでイケなかった女性も、
自分でオナニーすることでイケるようになれば、間違いなくその性感帯の感度は高まっていきます。

その経験と回数が重要なのです。

この経験と回数が不足している状態で、いきなりセックスという実践に赴くのは無理があります。

セックスを野球に例えると

イクという経験と回数の不足。

それは例えるならば、

野球の練習もせずにいきなり甲子園に出場して、その試合がうまくいなないようなものです。

そう考えれば、うまくいかないのは当たり前だとは思いませんか?

女性の体は尊いものです。そして神秘的でもあります。
男性のセックスの優劣で左右されるべきものではありません。

そこに全てを委ねてしまうには、あまりにももったいない。

日頃から自分の体をいたわる意味でも、女性はもっとオナニーをしてみてはいかがでしょうか?

僕の妻がやっている膣トレ

最後になりますが、女性が中イキでイキやすくなる確実な方法があります。

それは、いわゆる「膣トレ」というものです。
最近は、かなり話題になっていますので、実践している女性がとても多いですね。

膣トレとは、女性器の膣および膣の周辺の筋肉を鍛えるトレーニングの事です。
実は膣も筋肉でできているので鍛えることが可能です。

しかも、膣トレをすることで女性自身がセックスでイキやすくなることから昨今注目されています。

実は、僕の妻もこの膣トレを実践しています。
本当にかわいい女性です。

でもそれって僕の為でもあるし、実は妻の為でもあるんですよね。
より女性としての感度が上がるから。

僕はそんな妻が大好きで大好きで、いつも興奮してしまうのですねw

今回お話した女性のオナニー同様、日頃の膣トレ(練習)は間違いなく本番のセックスに役にたちます。

参考にしていただければ幸いです。

↓ ↓ ↓ 僕の妻がやってる膣トレのすべて【感度急上昇】
膣トレ

ラブグッズアンダーヘア

すぐに改善できるSEXテクニック

おすすめの記事