寝る前に妻にマッサージをすると結局はSEXしちゃう夫婦のエロ話

今回も僕たち夫婦の話で恐縮ですが、僕は寝る前に妻にマッサージをします。
でも結局最後はセックスしちゃうんだ、っていう話です。

寝る前に妻にマッサージをすると、結局はSEXしちゃう夫婦のエロ話

いつもの事ではありますが、僕は寝る前に寝室のベッドで妻にマッサージをしてあげます。

第一に、僕がマッサージをするのが好きということがあります。
妻にマッサージをしてもらうこともたまにはありますが、それよりも自分がしたいと思うタイプです。

マッサージに関しては、されるよりもするほうが圧倒的に好きなのです。

それはなぜか?

マッサージが好きな理由は、妻の体を触りまくれるから

本当に恥ずかしい話ですが、僕がマッサージが好きな理由は、
「妻の体を触りまくれるから」

これに尽きます。エロい話ですみません。
でももちろん、はじめは真面目にマッサージをするんですよ。

妻は腰をマッサージされるのが好きなので、序盤は腰を重点的にマッサージしてあげます。
もちろん、肩や足だって入念にマッサージしてあげます。

どこがツボで喜ぶかなんて、長年寄り添った夫婦ですから心得たものです。

でも、そうやってマッサージをしていると、やっぱりムラムラしてくるのですね。男は。
女性の体を触っていると、最初はその気はなかったとしても、やがて性的な気持ちが高まってきちゃうんです。

女性の体って本当に神秘的ですね。
でも、この気持ちって男だけじゃないんです。

マッサージで性的な気持ちが上昇するのは妻も同じ

妻だって、夫から「入念に優しくマッサージ」を受け続けていくうちに、だんだんと性的な気持ちだ盛り上がってゆき、やがてはセックスがしたくなってたまらなくなっちゃうそうです。

これも男と同じなんですね。
最初はそんな気はなかったのに、だんだんと性的な興奮が積み重なり、やがてどうしてもセックスをしたくなる。

なぜでしょうか?

女性はマッサージにより血流が良くなり、体が温まる(感度が上がる)

女性の場合、性的欲求が高まる理由としては、
「マッサージにより血流が良くなり、体が温まる(感度が上がる)」ということが真っ先に挙げられるでしょう。

体があったまると性的気分が上昇するのは、医学的にも証明されています。
感度が上がって通常時よりも女性が感じやすくなるのです。

だから、冷えた状態でするセックスは良くないのですね。
どうしても感度が上がりづらいからです。

さらに利点としては、マッサージという行為そのものが「女性がリラックス」できる状態であることから、女性の体温の上昇と共に「性的気分をも」高めてゆけることですね。

夫のマッサージは前戯での愛撫を連想させる

さらに加えると、夫のマッサージは前戯の際の「愛撫」を連想させるのでなおさら良いです。

夫が触り方をちょっと変えてみたり、たまにちょっとエロいタッチをしてみることで、そのような性的気分の上昇を手助けしてあげるのもいいでしょう。

僕は、最初の15分程度こそは本当にマッサージだけに打ち込みますが、15分を過ぎたころからは、ちょっとエロいポイントの「キワ」のほうに手を滑らせていきます。

僕の悪いクセです。

いやらしいタッチでキワを攻めることでエロくなる

エロいポイントとは、胸回りで言えば乳腺に沿って触れるか触れないかの強さで優しく手を添わせる回し方。

胸をもむような触り方ではなく、あくまでもバストへのタッチを連想されるような胸回りの「キワ」へのいやらしいタッチです。

足のマッサージでもそうです。
妻がうつ伏せの姿勢においては、だんだんと、

ふくらはぎ→太もも→お尻の「キワ」ってかんじで僕の手つきがエロくなっていきます。
例えば「フェザータッチ」って感じで。

【フェザータッチとは?】

フェザータッチとは、単に相手の体に触れるのではなく、その触り方を「意識」して実行する夫婦や恋人同士のコミュニケーションのことです。
羽のタッチを連想させるほどにソフトに。指先でふんわりと軽く、時にはくすぐるように触ることで、女性の性的快感が上昇してきます。これは、例えばマンネリ気味のカップルなどにもおすすめです。

フェザータッチはどうしてもセックスの前戯を連想させます。
もちろん僕はそれを狙って段々とエロくなっていくのですがw

妻には、じらすようなフェザータッチもとても有効です。
だんだんと足がモジモジと動いていくのが可愛いです。

妻の足がモジモジしてきたら、ズボンを脱がせてしまいます。

マッサージにはズボンは邪魔だからね。

とか何とか意味不明なことを言いますが、妻は抵抗はしませんw

夫は妻のパンティーが露わになると興奮してしまいます

マッサージの延長と言え、僕はは妻のパンティーが露わになると興奮してしまいます。

特に僕が好きなのは妻がうつぶせの状態で眺めるお尻のラインです。
マウントを取ってマッサージをしながら、このお尻のラインを眺める。

もうずっと眺めていたいくらいの美景(美形)ですね。
僕はやはり変態かもしれませんw
妻が好きすぎるのです。

でも僕だって男ですよ。
このままずっとお尻を眺めているだけでは終わりません。

やらないでかっ!

って感じで、気分は一気にセックスモードへ突入するのです。
この時点での夫婦の心境としては、

「セックス抜きには眠れない」ほどに興奮しているので、多分セックスをしないという選択をした場合......

僕も妻も、眠れないでしょうw

まとめ

「寝る前に妻にマッサージをすると結局はSEXしちゃう夫婦のエロ話」

・僕がマッサージが好きな理由は、妻の体を触りまくれるから。

・マッサージで性的な気持ちが上昇するのは妻も同じ

・妻(女性)はマッサージにより血流が良くなり、体が温まる(感度が上がる)

・夫のマッサージは前戯での愛撫を連想させる。

・いやらしいタッチでキワを攻めることでエロくなる(フェザータッチも)

・夫は妻のパンティーが露わになると興奮してしまいます

夫婦のセックス話で恐縮です。
本日も最後まで、ありがとうございました<(_ _)>

すぐに改善できるSEXテクニック

おすすめの記事